Eagle Standard Edition

PCBCADソフト、つまり基板設計ソフトのEagleですが、無償版を使っていて気に入ったので、約2万円で製品を無償版からNon-Profit Standard Editionにアップグレードしました。
これでLayerの2と15が使えるようになり、今まで使えた1と16をあわせて4層使えるようになりました。同時に基板の最大サイズも80*100から160*100になり、より大きい基板が作れるようになりました。

現在発注先として考えているのが、PCB-Poolというところなのですが、ここはEagleのファイルに直接対応していて6層までつくれるようなので、またOLIMEX感覚でより高度な基板がほいほい作れそうな気がします。

January 13, 2005 23:59 fenrir が投稿 : 固定リンク | | このエントリーを含むはてなブックマーク | この記事をdelicious.comでブックマーク

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